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HGUC ギャン REVIVE YMS-15 ガンプラレビュー [HGUCガンプラレビュー]

今回は、「機動戦士ガンダム」からHGUC ギャン REVIVEをご紹介。

HGギャンrev (1).JPG

お久しぶりでございます。
以前のキットは約20年前のキットになりますが、簡単に組むことができて立ち姿がステキなキットでした。

進化したギャンのお姿とは!?

HGギャンrev (14).JPG
それでは、れっつガンプラレビュー!

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HGギャンrev (3).JPG

HGギャンrev (5).JPG
前後です。

以前のギャンよりもパーツ分割が増え、モールドも細かくなっているためリアルに感じられます。
よく言えば、以前の方はアニメの雰囲気に近かった気がします。

HGギャンrev (6).JPG
装備品はビームサーベルとミサイルシールドのみです。
今回のシールドのミサイル部分は、パーツで分割されているため塗り分ける必要がありません。

にわかモデラーには本当にいい時代になったものです。

HGギャンrev (19).JPG
可動域が大きくなっているため、普通の立ち姿でもしまりがあり様になります。

HGギャンrev (22).JPG

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HGギャンrev (23).JPG
胸、腹、腰の三分割になっているため、腰のひねりが効いております!
これだけ脚が開いていても接地がしっかりとしています。

HGギャンrev (8).JPG

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今のキットではこれくらいのポージングは普通ですが、ギャンともなれば、何だか感慨深いものがあります。

HGギャンrev (15).JPG
ギャンといえば、このフェンシングスタイルですかね。

HGギャンrev (17).JPG
特にこの突きの場合は、サーベルと腕のラインをなるべく真っ直ぐにするために、専用の持ち手が付属します。

これは旧式の物より進化しており、手首が少し可動します。
日々進化しておりますね。

HGギャンrev (13).JPG
アニメの一場面を再現です。
かっこいい!

このキットの一つ残念だったところは、モノアイが可動しないことでしょうか。
小顔なんで、これは致し方ないところでしょう(;^_^A

HGギャンrev (24).JPG
以上、HGUC ギャン REVIVEでした。
ではまた!

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